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ねぇカメチャン…聞こえる?届けたい…omoi☆ 眠れぬ夜は君のせい*:・'゜☆
ふくしまfm KAT-TUN ラジオレポ☆*゜。

今日の、、一部地域を除く番宣
ほぼ先日の、、既出のものでした。。
なんじゃもんじゃゲームとかがカットされてます

今朝も。。まさかの5時半
冷たい雨の中。。傘をさして登場の亀Pがキラッキラで☆*゜。

手ブラじゃない!
確かに(笑)

このところ番宣とか冠で感じるカメチャンは、、本当に大人の余裕で
切り返しとかもすごくうまくて。。

経験値として、、100%以上のものを自分のものにしていることを感じます


べムが始まるまでの時間、、
先日のふくしまfmレポをしずさんからいただいていましたので

そわそわ落ち着かないチームKazuかとは思いますが(*^^人)
カメチャンの、、5人の楽しそうな雰囲気で心落ち着かせられるんではないかと。。

5人のラジオ、、めっちゃ楽しいです


しずさん♪
ありがとう<(__)>



聖「ふくしまFMをお聴きのの皆さん福島の皆さんおばんです。KAT-TUNの田中聖と上田竜也と田口淳之介と亀梨和也と中丸雄一です」

聖「さあー我々KAT-TUN3週間ぶりの登場という事で」

中「ほいほーい!」

「お久しぶりでーす」

聖「すごい久しぶりな気もしますけれども」

中「ほいほーい!」

聖「今回もホントに沢山のメッセージが届いたので早速ですがドンドン紹介していきたいと思います。中丸君」

中「カツオさんから頂きました」

「カツオですか?」

中「カツオさん、男性の方。こんばんは!この度初めての告白をしようと思っています。しかし良い台詞が見つかりません。男らしくバシッと決められる告白の台詞を伝授してください」

亀「こういうのは聖なんじゃない?」

「あ~」

亀「ちょっとさ恥ずかしい感じのとか出来る」

中「はじ、初めての告白」

聖「男らしいんでしょ?俺が今まで聞いて一番男らしいなって思った告白は「俺の子を産め」ですけどね」


「アハハ!漫画にある!」

聖「これはすっごい男らしい」

中「いやいや男らし過ぎる。初めての告白にしたらチョット重たいかな」

亀「まだ結婚とかじゃないからね」

聖「わかんないけど俺フツーで良いと思うんだけど。こだわりすぎて気持ち悪いと思うんだよね」

淳「何がって気持ちだよね。好きな気持ちを伝えるだけでもう告白になるからね」

亀「じゃチョットお手本にさあやってあげればいいじゃん田口。気持ちを伝えて」

淳「もうサラーって。「僕3ヶ月前から君の事がずっと好きだったんです。付き合って下さい」」

亀「う~んまあね3ヶ月…」

中「なんで3ヶ月って設定にしたんだろう…」
 「う~ん…」

淳「3ヶ月思うだけでも長いみたいな」

中「じゃそれを参考にして頂きまして」

淳「絶対やめて」

亀「シンプルが一番って事で。ただ一つ止めて欲しいのは、メールとかでの告白は止めて欲しい俺は」

中「なんでなんで?」

亀「やっぱちゃんと会ったり声とかで。呼び出してぇ」

聖「自分のものでね」

淳「思い出になるよねなんか」

聖「はいという事ですね。じゃリクエスト来てますんで。KAT-TUNの皆さん初めまして初めてメールします。先日私の通っていた大学の卒業式がありました。ホントは3月の予定でしたが震災で一度は中止になってしまいこの時期の開催になりました。仕事が忙しい毎日ですが久々の友人にも会う事が出来てとても楽しい時間でした。しっかりと〆の日を迎える事が出来ホント嬉しかったのでみんなに聞いて欲しくてメールしました。という事で」

中「良かったでも」

聖「でも卒業式って出来るか出来ないかで全然違うからね。人生を見てね。う~んリクエストはCHANGE UR WORLDらしいので」

聖「さてここからは田口淳之介が進行するこの企画。皆さんのメールのおかげでネタ不足の危機をなんとか脱したらしいですよ」

中「良かった~ありがとう~」

亀「人って、凄いね!」

聖「繋がりがね嬉しいですよ。この調子でねジャンジャン送って頂けると嬉しいですよ」

淳「KAT-TUN福島王決定戦福島穴埋めクイズ~。さあ!今回からはリスナー出題のクイズに答えて行きます!色んなクイズの問題頂いたのでホント有難うございます皆さん。」

中「ていう事はさぁ絶対さぁホントにそのなんだろうリアルなあれだろうね」

淳「現地の福島の方から頂いたものなんで。勿論一番ダメだった人にはバツゲームもあります。さあー今日のバツゲームは何でしょ-か?」

天の声「ハアーイ。バツゲームですが今日は鉄道の日と言う事で番組終了まで車掌さんの喋り方でずーっと喋って下さい」 「ぽーー」

竜「フフフ」 「おもしれー」

淳「あー癖ある感じだよね」

聖「間もなく西日暮里~西日暮里~みたいな事だよね」

中「みんなの中で若干の差はあるだろうね」

淳「あるよね、キャラクター違いあるよね」

亀「あれってさあ~決まりなのかなあ」

中「何であれだろうねぇみんなね」

淳「さあーでは参りましょー先ずは一問目。猪苗代湖には満水の時だけ出来る島、ホニャララ島が有ります。渇水時には陸続きなので満水の時しか見られません。」

聖「はい!ひょっこりひょうたん島」

竜「あー」

淳「アハハ!まず出るよね~」

聖「これしか出ない」

亀「それしか頭に浮かばなかった」

中「それしか無いな!って思った」

亀「はいはい!岡島」

淳「選手ですよね、それね」

竜「う~んなるほどね」

亀「そういう路線の攻め方あるよね」

聖「まあねぇ。はい!たてじま」

中「ははい!よこじま」

淳「ハハハ!硫黄島」

中「イヤイヤ!そんなわけ無いから!硫黄とうね、あれ」

淳「あっ!そう!?」

聖「ふ~真面目に語ってます…」

中「なんかヒントねー?」

淳「昔のお爺さんの事をこう言いました」

竜「はいはいはい、頑固島」
「あ~~」

淳「はい翁島」

ピンポーン!

「おーほほほっ!」

亀「おきな?」

聖「昔々竹取の翁と言うものありけりっていう」

淳「言うよね!竹取物語」

竜「なるほど」

中「田口がしきって、田口が回して、田口が正解!という事で」

「アハハ!」

聖「ごめんね、でも田口がしきって田口が回してって一緒でしょ」

中「あ~一緒ね」

亀「でも勉強になった」

竜「うーん確かにね~」

亀「満水になった時しか見れないってね。どういう事?満水って」

中「だから潮が引いて」

亀「あー」

聖「たからほら渇水時は陸続きになっちゃうから島にならないんだよ」

「あーはいはいそういう事か」

淳「山みたいになっててね」

聖「満水で初めて島になるんだよ。さあこれはちょっと難しかった。2問目に行く前に曲に行きましょうかラジオネームはちさんですね」

亀「はち~」(リチャード・ギアのまね(笑))

聖「それ映画ですね。毎回楽しく聴いています。先日はDREAM BOYS観てきました。色々な人に感謝、素晴らしい舞台を観せてくれた3人に感謝」

淳「有難う!」

聖「ごめんなさい!田口君出てないです」

竜「自然すぎたな今」

聖「震災後初の上京で内心不安もあったんですが、今は笑顔です。いっぱいパワーもらいました有難うございます」

「有難うございまーす。嬉しい」

聖「こう言ってもらえるとやったかいあったよね」

竜「ホントだよね~」

聖「元気届けたいってね」

亀「3月11日からこうやって時間が経って徐々に徐々に笑顔が戻ってきてくれて」

中「最初のこのドリボの会見でも言ってましたからね」

聖「元気を届けたいってね」

中「少しでもパワーをって事言ってたんで」

聖「こうやって元気をあげれたのはね嬉しい事ですね。リクエスト頂いたので聴いてもらいましょうSWEET CHAIN」


☆ *・゜゜・*:.。..。.:*☆・.*。゜・.*。゜*:・'゜☆


淳「2問目はこちら。私の住んでる矢祭町にあるホニャララ図書館。図書館にあるすべての本が寄贈品で全国から45万冊以上も集まったという凄い図書館でーす」

「はいはいはい~」

中「凄い図書館」

「やられたわ~」

亀「物凄い図書館」

淳「ほほー上行ったねぇ」

竜「ハイハイハイ!漫画喫茶」

「アハハ!漫画喫茶って」

淳「みんなからの図書館」

「すごく良い言葉?」

中「はぁ~い分かったぁ!もったいない図書館」

「ピンポーン」

中「シャーッ!」

聖「今言おうと思ったわ~」
中・淳「もったいない」

亀「もったいないって日本語でしか無いからね」

中「そそそ!ワンガリ・マータリさん最近お亡くなりになられたんですけど、もったいないってのを世界に」

亀「CMでずっと、各国の人がさ出てたCMあったよね」
淳「図書館が欲しかった町民の気持ちが作った図書館という事で、古い武道場だったらしいですよ。武道する柔道とか剣道とかする武道場を改装して、置いてある本もほとんどが寄贈された物という事で、写真も頂いたんですけどね。さあーという事でバツゲームはいったい誰だったんでしょーか」

天「ジャッジ!かめなし ー」
「ウオーイ、まぁしょーがねーよな、しょーがねー」

淳「車掌さんの喋り方で、じゃ~よーいドン!」

中「よーいドンじゃ喋りづれーだろって」

亀「よーいドンってなんですかー」(車掌ってより棒読み)

淳「ハハハオタク系の車掌さんですかそれ」

亀「イヤーやってみて気づいたんですけどぉ、次はってワード以外」

中「ねーよ」

聖「でしょ?これ難しいよな」

亀「難しい!」

淳「でもこのまんま最後まで行ってもらうんで」

亀「さぁ次はーメールが届いております、メールが届いております」

聖「次メールが届いてるらしいから田口君しめてもらっていい?」

淳「以上KAT-TUN福島王決定戦福島穴埋めクイズでした~」

聖「という事でまだまだ先程もお知らせメールが来ていますので」

亀「お知らせ事の時みたいな感じで良いのかな」

聖「うん、メールは車掌さんが」

亀「ラジオネーム ハグリーン、ハグリーン」

「フフッ2回言うんだ」

亀「実は~わたしぃ28年間ままどおるを食べた事無い福島県人だったんです」

「おお~」

聖「車掌、何を告白してんだ(笑)」

亀「でもぉこの番組で中丸君の熱意に負けて先日食べてみました」

中「おおー28年」

亀「そしたらめっちゃ美味しくて衝撃でした。なんで今まで食べなかったのか不思議~。中丸君のおかげですありがとう。今まで食べて無い分最近めっちゃ食べてます。家族は軽くひいてまーす。食べすぎに気をつけまーす」

「なるほどなるほど、気をつけて」

中「灯台下暗しですよこれ」
聖「だからさあ変な話しさぁ、東京に住んでる人が東京タワーにそんな行かねーのとかと一緒だろうな」

中「だろうな、で行ってみたらスゲーっていう」

亀「次は~スカイツリー」

中「フフフめんどくせー」

聖「はいという事ですね。じゃもう一枚違う人に読んでもらいますか?」

亀「次は~上田、上田」

聖「上田に行きますか?」

竜「フフ駅有りそうですよね。自分の彼氏の事で相談に乗って下さい。彼氏のジーンズがボロボロなんです」

「フハハハハ!そういうジーンズかもしれないですよ」

中「ダメーシジーンズかもしれない」

竜「新しいの買えば?と言っても気に入ってるからの一点張り。彼氏に限らず男性って気に入ってる物を使い続けるイメージがあるんですがKAT-TUNのみんなはどうですか?」

聖「いや分かんないけど、なんで気に入ってんのに捨てるのかが分かんない」

中「その彼女としてはボロボロが嫌なんじゃない?」

竜「そうなんじゃないですか?」

聖「ちがっ!いや分かってないのはボロボロなのも味だったりなわけじゃない」

中「難しいわなぁ」

亀「女子はぁ~確かにぃ~なんか一つの物を~こ~時代を~築き上げた物をずっと持ってるってあまり無い~」

中「あーかもね」

淳「次から次、バックに靴、男も変えてくからね~」

中「なんで男ってついた今」

亀「男は~結構~ひとつの物を~持ち続けるってのはあるよね~」

淳「ま古着っつーのもあるくらいだからー男はー」

聖「ってか分かんないけどそんな」

亀「ボロボロ加減も気になる~。俺も昔~すんげーのあった」

淳「あー足の中が見えるくらいの、ひいちゃうくらいのヤツ」

亀「いっとき~そういうの好き。まあいいんじゃあないっすか」

聖「あれ?車掌じゃなくなった。車掌に飽きやがったフフフ。いやこれ相談する程の事でも無い気がする」

亀「むしろ~その~そんなに~彼氏の服とか~持ち物とか~彼女は~そんなに~気になる~」

中「やっぱ気になるんじゃない」

淳「だったらプレゼントしてあげればいいんじゃない?」
「あー綺麗めの」

亀「次は~綺麗~」

淳「次は~綺麗なズボン~」

亀「(笑)お前やんじゃねーよ。俺のキャラをつぶすんじゃねーよ」

聖「えーリクエスト来てますんで読んじゃいますね。いつでもセクスィ-なKAT-TUNの皆さん、一番自信のある体の部位はどこですか?これから注目して見ます」

亀「ハラミ~」

淳「ハラミっすか?横隔膜」

中「ハラミって横隔膜ですよ」

聖「横隔膜は見れねーから(笑)」

亀「部位~ハラミ~フフフ」

聖「横隔膜すげーなー亀ちゃん」

中「胃の下ですよ」

淳「あそこかなあー」

中「えっあそこ?」

亀「どこ?」

淳「耳、耳」

中「最初に耳って言えよ」

竜「あ~耳ねぇ~」

亀「フフフ、セクスィ-」

中「気に入ってるから部位、好きな部位」

聖「自信のある」

中「どこだろうなあ」


聖「ひざ小僧で良いじゃないですか」

中「微妙すぎるだろ」

淳「タハハ!注意して見ますって」

亀「ひざ小僧、お前女の子みたいなひざ小僧してんね」

中「どゆこと?」

亀「ちっちゃい」

聖「お前それこそ手の指とかじゃない?」

中「いや俺も手思ったんだけど手気に入ってんだけど、ほっそいんだよ」

亀「ひざ小僧ちっちゃい。ひざ、ひざ小僧ちっちゃい~」

「フフフ」

中「じゃ、ひざ小僧で!」

聖「上田君はなんかありますか?」

竜「うーんどこだろうなあ~」

聖「ひざ小僧で良いんじゃないですか」

竜「そうですね(笑)」

淳「かぶるから、ひざ小僧フェチだ」

聖「いや上田腹筋とか凄いと思うんだけど」

淳「腹筋凄いと思うな。そうそう見せらんないしねーあんまり」

竜「あやっぱ俺ね、こぶしの跡は自分の中でお気に入りですね」

聖「長年ボクシングやってきたな、積み重ね」

亀「突っ張る事が男の勲章ね!」

竜「勲章みたいなもんですよね!」

聖「フフ リクエスト来てますんで聴いて下さい WHITE」


聖「さてKAT-TUNの5人でお送りしてきましたけどそろそろお別れの時間です」

淳「今日笑いましたねー」

中「リスナーの皆さんから頂いたクイズ、良かったっすね」
聖「いや勉強になった普通に」

淳「ホントにねー良い問題出してくれたなあって」

聖「ま、だから住んでる方しか分からないこういう問題ですから、こういうドンドン送って欲しいですよね」
「ねー!うーん」

亀「3番線に電車が参ります」

聖「なんで急に車掌入ってきた?フフ一回ちゃんとしたのやっときたいのね(笑)」

中「メジャーじゃなくてもローカルでも良いよね」

淳「そうだねー。思いも着かない答えとかねぇ」

聖「そー!ホントこの町だけで食べられてる物とかそういうものでも」

淳「わかんねーって!みたいなね」

聖「番組では曲のリクエスト、メッセージを募集しています。メールフォームの紹介は車掌さん!」
(RUN FOR YOUをバックに紹介)

淳「年期入った車掌さんだね」

竜「このBGMで聞くとカッコイイっすね、ちょっと」

聖「そうかぁ?フフフ今日はこの辺でお別れです。ここまでのお相手はKAT-TUNの田中聖と上田竜也と田口淳之介と中丸雄一と亀梨和也、亀梨和也、えーまたのご乗車お待ちしております」


しずさん♪いつもありがとう
本当に、、カメチャンの笑い声が聞こえてくる(笑)

変わらない5人の雰囲気にほっこり
ニマニマしながら読ませていただいてます。・:*゜


さて、、9時からは【妖怪人間べム】
今朝も早くから、、ズムサタ
番宣がんばるカメチャンにomoi☆届けたくて。。

雨の中たくさん集まるファンの力を感じてもらいたくて。。
その、、カメチャンの目に映る景色になりたくて
3時半起きで初めて番宣カメチャンの元へ行ってきました

最後にチラっと見えたスタジオの中、、後ろ姿のカメチャン
CM中、、上を向いて首をコキコキ回して肩を上下に揺すって
2時間半の生放送。。姿勢を正してがんばってたんだなぁって。。

福ちゃんも。。杏ちゃんも


にこにこで。。集まった人たちに目を向けてくれました

福ちゃんは最後にしっかり可愛く、、
スタッフさんにありがとうございましたのご挨拶もしていたそうです



さっきようやく昨日の番宣も見終わり、、
よろしくお願いしますってニッコニコの福ちゃんに涙が出そう

妖怪人間べム
たくさんの人に見てほしいと、、
気持ち入り過ぎて(笑)
胸が苦しくなるくらいドキドキです。・:*゜




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この記事のコメント
シマちゃんさん☆こんばんは

しずさん、シマちゃんさん
いつも幸せを分けていただいて
ありがとうございます☆。∴*:.・

亀ちゃんの車掌しゃん
かわいー!!
5人のわちゃわちゃ感がダイスキ♪

いよいよ始まりますね!
3ヶ月間、予定を入れない土曜日の
始まりデス( -ω☆)
2011-10-22 Sat 20:51 | URL | みか #-[ 内容変更]
シマチャンさんこんばんは!

ラジオレポほんと5人の笑い声が想像出来て、楽しかったです♪
しずさん、有難うございます(^^)


いよいよドラマ始まりますね!
ドキドキワクワク♪落ち着かないです(*^^*)
昨日からの番宣、亀ちゃん頑張ってましたね。
どうか沢山の人達に愛される作品になってほしいです!!

2011-10-22 Sat 20:13 | URL | あっこ #-[ 内容変更]
シマチャン こんばんは

ホントにそわそわ落ち着かないチームKazuですが(笑)
わちゃわちゃな5人にほっこりとさせていただきましたよ~
おかげで少し落ち着きました
しずさん ありがとうございます
そしてシマチャン お忙しい中UPしてくださってありがとう


今朝のズムサタ☆
早朝から沢山のチームKazuがカメチャンを見守ってくれてて…カメチャン 心強かっただろうなぁ、と嬉しく思いながらテレビを観ていました

たくさんの方々に観てもらえますように☆
2011-10-22 Sat 19:49 | URL | kumi #GaU3vP2.[ 内容変更]
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