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ねぇカメチャン…聞こえる?届けたい…omoi☆ 眠れぬ夜は君のせい*:・'゜☆
ふくしまfm KAT-TUN 0722 その1☆*゜。

7月22日(金)。。ふくしまfmでラジオがあったそうです

ドリボやら雑誌やら、、
浮足立っていたところ。。その隙をつかれた感じで(笑)
ともぴーちゃんから、、聴けなかったメールをいただいたすぐ後に
しずさんからレポいただきました


いつものことながら、、文字起こし、、本当に大変な作業で
感謝感謝です


ひとりでも、、喜んでくれる方がいるならと。。
やさしいお気持ちに、、思いっきり甘えてしまっていますが


たくさんの“ありがとう"コメントやメールを毎回いただいております(*^^人)
ありがとう・.*。゜・.*。゜




聖「ふくしまFMをお聴きの皆さんさん 福島の皆さんおばんです。KAT-TUNの田中聖と上田竜也と田口淳之介と亀梨和也と中丸雄一です」

聖「さてさてこの時間我々KAT-TUNは3週間ぶりの登場とゆう事です」

「久しぶりでーす」

聖「ねぇ3週間お待たせしましたけど」

中「福島と言えばねぇ公開収録」

聖「やりましたね!」

中「このオンエアどうだったかね」

亀「前回 公開録音 イベントのの模様オンエアしたとゆう事で、どう!だったでしょうかねえ!?」

中「あの空間がうまく伝わってるかわかんない ちょっと心配ですけど」

亀「楽しかったねー久しぶりに」

聖「俺一応もらった資料聴いたけど、あのー結構お客さんの声もちゃんと入ってたし、LIVE感スゴイあった」
亀「やーもうなんか お客さんを前にって 楽しいよね」
聖「楽しいよ!だってお客さん前にしたい仕事だからね」

亀「俺達そう考えるとあのー 去年のLIVEからお客さんの前に立ってないから、早くやりたいですよね」

淳「また定期的にね公開収録も出来たら」

聖「したいですね。メッセージもらってるんで行きましょうか。えーとこれね公開収録来て下さった方ですね。ラジオネーム くろちゃん」

「くろちゃんです!」

聖「フフッ(笑)絶対言う人いると思った。えー福島、郡山に来てくれてありがとうございました。公開収録もその後の放送も嬉しくて楽しくて感謝してもしきれません。今度公開収録の裏話なんか聞かせてくれたら嬉しいです。という事です」
中「そういえばあれだ帰り、あれ買って帰りましたわ まま、ままどおる」

「あーハイ、ハイ、ハイ、ハイ 買って帰った」

中「こいつ!うめーな」

亀「ままどおるも中丸買ってたし、宇都宮インターの辺りで寄ったんで」

竜「あれ宇都宮だったんだ」
亀「みんなで宇都宮餃子買って~」

聖「買ったな~」

中「いや久しぶりに郡山だ。昔その親戚が住んでたって事で何度か来たことあったんだけど、久しぶりに行ったけど、まずね米が旨かったね。」

聖「んあっ!あのーご飯おいしかったよなー」

中「あのーこないだの収録で使わせてもらった大学の学食をね みんな頂いたんですけど」

聖「そ、そ、そおいしかったよね」

亀「旨かったね。俺ちなみにこの公開収録の後にGoingの企画で郡山に行ってて」
中「まじっすか」

亀「結構 郡山づいてたんですよ最近」

中「郡山づいてた!」

亀「でも皆さんね、ホントにねぇ行って凄く笑顔になってくれると僕らもスゴイ嬉しいですからね」

聖「行ったかいあったなって思いましたよね。ほら大学出た所でもさ、大学生の方とかさ普通にブワーッていっぱい居て、入れなかった方達とか居てスゲー楽しかった」

亀「嬉しかったですね~」

淳「話し止まんなかったもんね、オーバーしちゃってね」
聖「だいぶ30分くらいオーバーした。先ずはこの曲からスタートしましょう、Going」

聖「さてここからは例の企画が」

中「おっ!何の企画ですか?」

聖「ふふっ(笑)田口くんの例の企画ですよ」

淳「この前もやったよ」

中「あの歯抜けのヤツか」

亀「ちげーよ!」

中「えっ?」

亀「俺が大好きなあの企画だよ!」

聖「(笑)さあー田口君ヨロシク!」

中「ちげーの?なんだ、なんだ」

淳「KAT-TUN福島王決定戦。福島穴埋めクイズ~」

中「歯抜けじゃん」

「ハハハ、歯抜けだ、歯抜けだ」

聖「なんだよそれ亀の大好き感」

亀「いや、一人くらいいないとなって」

淳「さあ今回も始まりましたKAT-TUN福島王決定戦。福島穴埋めクイズ」

「フォー」

中「これね以外と学べるですわ」

竜「確かにね、勉強になりますわ」

中「知らない事が問題に出てくるんで」

淳「でもあのー今回から一カ所だけになったのでね。当たっちゃたらもーその時点でおしまいなので最初はね」

竜「空気をよめと、ボケろと」

亀「ちなみに一番ダメだった人にはバツゲームって事なんですけど、これは~正解してもバツゲームの可能性あるって事」

淳「有ります有ります。まあー、一発目からね正解したら他の人ねなんも喋ってない」

中「それは良くないな」

亀「ラジオ的にエンターテイメントしろよって事ですね」

竜「なるほどね」

中「了解です」

淳「そのボケが寒すぎてもまあ」

亀「田口的 田口みたいなボケって事ね」

中「じゃあ田口ずっとバツゲームになっちゃうじゃないかぁ」

淳「うるっせー」

中「ハハハ、うるせー言われた」

亀「年上、年上」

淳「さあ今日のバツゲームはコチラ」

天の声「バツゲームはこのあと番組終了まで言葉の語尾総てに会津弁の べした をつけて下さい べした」

中「べした! みたいな感じなのかな」

淳「意味を先ずは教えて欲しいよね」

中「〇〇でしたの後にもべしたってつけんの?」

亀竜「いや〇〇べした」

「いまのは違うな~」

亀「つけて下さいべしたは間違い。つけて…つけてべした~?」

中竜「つけべした?」

亀「つけてべした~?じゃない?」

淳「まあ意味も分からず言うって事ですよ」

竜「なんかアベシみたいな感じ?」

中「多分それではない!」

淳「先ずは一問目。福島会津地方の郷土料理と言えば こづゆ またの名をザクザク。内陸なのでスープのだしにはホニャララを使っていて上品な味です。5文字だよ」

中「ハイ、ハイ、ハイ出ました」

聖「出た一番」

中「一番大好き。スープのだしには、マヨネーズ」

淳「郷土料理ですからねぇ。こづゆって名前もなんか不思議な」

聖「郷土料理ですよね。スープのだしには ままどおるを使っている」

中「まずいだろ」

聖「上品な味にはなる」

中「なるかな?」

竜「まあでもほら一生懸命頑張ってボケてる感って俺ら結構あるよね」

聖「何言ってんの?お前 なんなの?ねぇねぇねぇ、これ内陸だからこのだしだって事?」

淳「だから要するに魚介だしでは無いって事じゃないの?」

聖「って事だよね」

竜「あーなるほどね」

「いやって言った」
「干してあるものね」

淳「ザクザクね~ はい聖」
聖「するめいか。5文字って事しか、それしか出なかった」

淳「するめでだし。美味そうだけどね」

聖「5文字って事と干してある物って事しか考えてなかったんだけど」

「はい!」

亀「貝柱」

ピンポーン

聖「それ当たりそうなやつ」
淳「アハハ!」

中「これ空気読んでないでしょ」

竜「確かにねー。だってまだドッカン来てないもんねー」
………(シーン)
「まーまーまー」
「うっわー」

亀「えっなに?えっ、えっ く、くう空気読めてなかった?今」

中「だから最初言ったじゃないすか田口君が。正解、不正解別として空気を読まないとって言ってたから~」

田口「まーまーまー」

亀「これ以上お前らにつまんない事言わせんのも」

中「ふざけんな(笑)」

聖「逆に空気を読んだ」

竜「確かにね!」

中「こいつらもう出ねー」

淳「それが出来たらスゴイね」
竜「って事は何も考えてない田口があぶないな」

聖「こいつらはこれに関して引き出しねーなって」

竜「もうダメだろうと」

中「そうゆうジャッジをしたわけね」

亀「乾物いった時点でもーそれ以上ダメだな!と思った」

竜「まーな」
「なるほど」

中「ってゆうか、それ美味そうだな~」

竜「確かに」

亀「絶対美味いよ」

竜「絶対美味いと思う」

淳「食べてみたいですよね~」

聖「じゃ2問目に行く前に曲に行きましょう。勇気の花」

聖「次の問題行く前に今リクエストしてくれたハチさんが、公開録音に行けなかったと。あの外れちゃったんだって。だから中丸君にちょっと応援メッセージを欲しいらしいですよ」

中「ほ~まじっすか」

聖「自分のくじ運の無さを心から悔やみますって。直接会って元気玉を貰いたかった。そんな私に中丸君応援メッセージを下さい」

亀「えっ?チョッ、チョッ、ちょっといいですか?えっ?お前元気玉出せんの?」

中「ええ~ 出せないでしょ」

亀「えっどうゆう事 だって元気玉直接」

中「え~例えの話しでしょだって」

聖「だってホントにお前がしょっちゅう元気玉を出してる体の話しになってますから」
中「あーなるほどね」

「元気玉あげて下さい」
「例え、例えね。」

亀「あ~例えね(笑)中丸君の元気が欲しかったって事ね。いやビックリしましたよ。今まで見たことなかっからさぁー」

聖「ふふふー(笑)」

中「だな…」

淳「冷めすぎ」

聖「お前ドライ過ぎる。お前バツゲームだよ」

亀「お前ドライモンだよ」

「ほら言ってあげて」

中「ホントにあのーくじ運ばっかりはぁ、やっぱり外れた方もねこれホントに有り難い事、残念ですけどもでも今後またそうゆう機会あったらね是非来たいと思ってるし、その時にねまた是非あのー応募してもらって来てほしいなと思ってますんで」

亀「懲りずにね 色々送ってもらって」

聖「まあね、まだ機会はありますからね」

亀「中丸君に言えば、中丸君クラスになれば」

聖「そうですよ 元気玉撃てるくらいですからね~」

亀「元気玉下さいって言ってるけど、俺らも行って元気玉貰って帰ってきたからね」

聖「だいぶね」

中「ああゆう場ってホントいい空間だと思う。お互いがね元気になれるって思うから。まーまーまー次回機会がありましたら是非来て下さい」


つづく




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