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ねぇカメチャン…聞こえる?届けたい…omoi☆ 眠れぬ夜は君のせい*:・'゜☆
ふくしまfm 公開収録☆*゜。
昨日のふくしまfm公開収録の放送
今回もしずさんがレポってくださいました。・:*゜


毎回、、本当に大変な作業を。。
ありがとーございます

ハイフンのみんなに届けたいという、、
しずさんのomoi☆がありがたいです




Goingが流れる中、会場「キャーキャー!」凄い(笑) そして登場

中「あーあー。こんにちは」
聖「どーもー!福島の皆さんおばんです!」

中、淳「おばんでーす」

聖「えー自己紹介していきますね」

「KAT-TUNの田中聖と田口淳之介と上田竜也と中丸雄一と亀梨和也でぇす」

聖「皆さん元気ね。今日KAT-TUN5人で福島にやって来たわけなんですけども」

中「きょ、今日あのね、あのー300名を今回協力して頂こうとゆう事で募集したんですけど、有り難いことに沢山の応募があったとゆう事で、急遽倍の600名今日は入ってもらったとゆう事で皆さんご協力有り難うございます」

「ありがとうございまーす」
聖「まあー会場はね郡山市の日本大学工学部」

中「ですね!なんかこう先生になった気分ちょっと味わってますね僕ら。こっち側に立つ事ってあんまないじゃないですか」

淳「教壇にね」

中「後ろに黒板とかありますからね」

聖「使わないけどな。黒板はな。さあ とゆう事で今回会場に来てくれた方から沢山メッセージを頂きましたんで、じゃあ僕から読んでいきましょうか。郡山市にお住まいのゆりちゃん…あっ いた!」

中「前から4列目。ゆりちゃん?ゆりちゃん、どうしてゆりちゃんてゆう名前に~」
聖「そこ~?そんな?」

中「両親はなぜゆりちゃん。ぜひ理由を知りたいなぁと」

聖「あのーゆりちゃんとこれ、りこちゃんって読むのかな?姉妹なんだよねこれね多分ね。で来てくれてんだよね」

中「今日は誰とー来ましたか?」

りこちゃん「お母さんとおばです」

聖「おば?」

中「おばさん?えっ若い」

聖「おばさん、おばちゃ…ごめんなさい!お姉さんと…とゆう事でお父さんが送ってくれたとゆう事で。ゆりとりこの父です。二人の娘はKAT-TUNのファンでKAT-TUNが福島に来てくれたらなぁと言っていました。ラジオを聴いていておもわずメールの苦手な私ですが娘の夢を叶えようとメールしました。と」

中「有り難うございます。嬉しいな」

聖「地震や原発のせいでおもいっきり外で遊んだり笑ったり出来ない子供達にKAT-TUNさんに元気を頂けたらと思います。とゆう事なんですけども」

中「僕らもさあMarching Jとかでねぇ代々木とか、ほらこないだも野球大会も色々ありましたけど、やっぱこうやって実際福島に来て皆さんにチョッとでもね精神的な所をね支えになればとゆう気持ちでね~今日はね~」

聖「ゆりちゃんは小学生?」
ゆ「はい」

聖「りこちゃんは?」

り「3年生です」

聖「しゃんねんしぇいなんだぁ(笑)」

中「今年3年生だ。今年3年生。じゃあ来年は4年生だね」

淳「あたりまえだ!っつうの」

聖「どうゆう事かな?ま、ま、まそうゆう事ですよ~楽しんでってね。じゃあカメチャンいってみましょうか」

亀「KAT-TUNの皆さんが福島県に来るのは今回初めてですか?福島県に来てみて感じた事やしてみたい事、食べてみたい物があったらぜひ教えてください」

中「やっぱり、ままどおるでしょ」

聖「ままどおるはね!」

淳「なるほど!」

聖「俺らさあ、あのラジオの後食ったんだよな」

竜「何回も食べてますよね」
淳「東京で食えるよね。俺はー本場の喜多方ラーメンが食べたかった。今日来る途中にパーキングエリア寄ったんですよ。それで喜多方ラーメン食べたかったんだけど、そのパーキングエリアちょーど喜多方が無くて、ホント きたかったな~みたいな」

(会場うけてる)
中「おっ!出ました」

淳「いけそう、今日は!」

聖「いけそう(笑)さあ とゆうわけで今日は郡山市の日本大学工学部から福島の皆さんに元気をお届け出来るよう僕達の声と曲をたっぷりお届けして行きたいと思うんですけど、皆さんから曲のリクエスト、メッセージも募集しています」

竜「メールフォームのアドレスはwww.jfn.co.jp/kat-tunです。KAT-TUNのハイフンはKAT」

「違う、違う、違う!また言ったお前それ~」

「KAT-TUNのスペル!」

亀「KAT-TUNのハイフンは皆さんですから」

聖「これたぶんカットされてるかもしんないんだけど、この前の収録でもやってたよ」

中「苦手なんですよね」

聖「まずは曲でスタートしたいんですけども、せっかくみんなの前に来たんで」
中「特別な事しましょうよ」
聖「アカペラで」

(会場大興奮)

「やりますよ~」

聖「歌ってまおーかと。せっかく僕らの気持ちを込めて作った曲なので勇気の花なんかね。アカペラで歌ってもいいかな?」

(会場、いいともー)

聖「それでは一旦CMでーす」
「いいともじゃない」

亀「いきまーす。ファーイブ、シックス!」

5人「♪聞こえるかぁ~いWE WILL MAKE YOU SMILE♪」
聖「さ!お送りしたのはKAT-TUNの勇気の花でした。こんな感じでいい?ここから田口淳之介プレゼンツの企画があるということで、田口君ヨロシク!」

中「あれ、あれですね」

淳「KAT-TUN福島王決定戦。福島穴埋めクイズ~」

会場「イエーーイ!」

聖「さぁ、とゆうことですよ。始まりましたよ」
淳「このコーナーは僕がね、福島の名物や名産品に関する文章をよむあげ、読み上げますが部分部分が歯抜け状態になっています。その抜けてる部分にそれぞれが言葉を入れて文章を完成させていくクイズでーす」
亀「フー!画期的!」

淳「これは、とりあえずまぁ福島の物をね僕らも知るってゆう意味でね一緒にリスナーのみんなも考えてもらったりして」

中「学びながら出来るゲームっていう事ですね」

聖「まぁだからもちろん、来てるみんなは知ってる訳だよね、多分ね」

中「今日はあの~新たな発見あるかもしれないとゆう事で」

淳「まあ一番ダメだった人にはバツゲームが待っているので。バツゲームの内容はこちら!」

天の声「ハアーイ、バツゲームは最も得意な物真似を披露して下さい」

聖「最も得意って言われても俺ら物真似別に売りにしてない(笑)」

中「一個もない」

淳「なんか なんかあるんじゃないんですかね。早速いきまーす一問目。郡山のローカルフード、クリームボックスとは…」

(会場 あ~~)

「知ってる?知ってるんだ」
中「あっこれ答言わないでくださ~い」

淳「ホニャララの上にミルク味のクリームをたっぷり乗せた物。クリームの上からホニャララで絵を描いた物もあります」

聖「このホニャララ二つは別?」
淳「別ですね~。挙手制ですよ」どんどん出来た人から言ってください」

聖「ボックスでしょ?」

中「とりあえずジャブで」

淳「じゃあ中丸君」

中「えーとパイ生地?」
(ブー)
中「クリーム乗っけてぇ、でクリームの上からチョコ、ホットチョコレート」
(ピンポーン)

「えっ?どっち?何今の音。なにそれー」

淳「どっちかが合ってない」
中「あっ正解?」

「チョコ、チョコ」

亀「チョコで絵を描いたって事?」

聖「チョコの方が正解。ゴメン、どっちでチョコっつった?クリームの上からチョコ」

亀「パイ生地が違うって事ね」
中「えーとこれはぁ」

淳「ハイ、ハイ、ハイ あっごめんなさい」

中「これ郡山ではめっちゃくちゃメジャー?ぜ~ん員が知ってるって事ですか?」
聖「これはみんな分かってんの?答」

淳「ハァーイいきまーす。ボックスサイズなんでね。ボックスってゆうくらいたからね。クリームボックスとはースポンジケーキの上に」
(ブー)

「分かった!」

亀「ハァーイ、ハイ!ハイ!ハイハイ!」
淳「はい、亀、亀、亀」

亀「クリームボックスとは。まあボックスですからね。えっとルービックキューブの上に フフッ!」

竜「ウーワッ!」

中「これマジで当てにいっていい?」

竜「えー」

亀「はやくない?」

「分かった!」

中「本気で当てんなら俺に先言わしてよ。」

亀「じゃあいいよ、先に言って、いいよ」

中「パン。食パンの斤。一斤」
(ピンポーン!ピンポーン)

竜「えー!!俺まだ答えてねーし!」

亀「東京でいうハニー…トースト的な感じじゃないの?」

聖「でもそれさぁ今ボケ、ルービックキューブしかなかったぞ」
淳「今 上ピーに関しては一言も」

竜「そうだよー。俺考えてたんだよ~」

中「だってほらバツゲームやりたくなかったから、やっぱガチンコで先ずは一問目いって」

竜「それは、そーゆうのは空気読めないからってなるパターンもあるからね」

亀「ニ問目いきましょうよ」
聖「ルービックキョーブのほうが」
「ルービックキョーブ!(笑)」
「ニ問目、ニ問目いきましょうよ」

淳「みんなちゃんと空気読もうね」

亀「お前が言うな!」

聖「お前に言われたくはないわ!」

淳「福島県会津地方の郷土玩具、赤べこ。ちなみに、べことは方言でホニャララとゆう意味です。また赤い色にはホニャララの効果があると信じられてます」

「ハイ、ハイ、ハァーイ、」

中「おい空気読めよ」

聖「べことは方言で牛?」
(ピンポーン)

竜「だーかーらー!なぁんでぇ?」

聖「これは分かっちゃったんだもん。赤い色には便秘とかの」
(ブー)
竜「ハァーイ!ハイ、ハイ、ハイ!また、また赤い色には興奮作用があると」
(ブー)

「牛か?うしー?牛主体じゃねーか。スペイン、スペイン」
中「赤い色には止まれの効果がある」

「あー」

中「すんげーつまんねー事言った」

亀「赤い色にはリコピンが入っています」

「それトマト!トマトだな!トマト、トマト」

亀「ハァーイ!赤い色には魔よけの効果がある」
(ピンポーン)
竜「うそー」

聖「でもーゴメン。なぁんとなく分かっちゃうな」
(ピーピー)
亀「わあ終了。ああ いっぱいボケた!」
「えっ?」

淳「じゃあ一番ダメだった人は誰だったんでしょうか。天の声さんヨロシク」

中「これ田口だろ」

天「田口!」

竜「そりゃあそーだよー」

聖「これ田口じゃなかったらもう、やってられなくなっちゃうよ」

中「じゃ何やるんですか」

淳「猪木さんの物真似を」

中「ちょっと待てよ~」

聖「お前大丈夫かぁ?」

中「誰でも出来るような、なんかない?」

亀「一番だよ」

聖「バカ、バカ、バカ誰でも出来るようなって言うだろ?ホントにチョット一回聞いてみ。お前大丈夫かそれ」

淳「げんきでしゅかぁ~。(会場大ウケ)げんきがあればなんでも出来る!行くぞ~!イチ、ニー 、サン、ダー!」
聖「…なっ?」

中「あのー元気ですかって若干噛みましたよね」

亀「チョット上がり方が違いますよね。元気ですかー なのに元気ですか~」

竜「あと馬のマネやれよ、馬のマネ。一番得意なやつ」

亀「馬のマネまで、はい3秒前3、2、1ハイ」

淳「パッカ!パッカ!パッカ!ブルブルルル~」

中「ホント申し訳ないすよ。お客さん呼んでまでやるレベルではないです」

聖「ホントに田口君には残念ですよ(笑)」

淳「以上KAT-TUN福島王決定戦福島穴埋めクイズでしたあ」

聖「さあここでもう一曲いってみましょうか聴いてください。PERFECT」

聖「まだまだメッセージもらってるんで読んでいきましょうか」

亀「増田ちあきちゃん、さん」

聖「まっすー?まっすーいるぅ?」

中「まっすー あのー差し支えなかったらおいくつですか?」

「19です」

亀「19才大学生ですよね」

聖「6コ下?」

中「何を学んでるんですか?」
「看護師になるのが」
亀「大事ですからね。そんな看護師を目指してるメール読まさせて頂きます!嬉しすぎます。震災後から原発の事で福島は悪いイメージばかりもたれてしまい本当に悲しかったです。でも福島の野菜を買ったり、避難してる人を受け入れてくれたり福島を応援してくれる人達が沢山いることが分かって、本当に嬉しいです。そんな福島を応援してくれる人達にお礼を言いたいです。福島や東北は復興に向けて前に進んでいるので、私も自分に出来ることをしていきたいです。今日は本当に有り難うございます。KAT-TUNのLIVEまた東北に来てくれる事を楽しみにしています」

「ありがとー良いメッセージだった」

亀「まぁホントにね支え合って、僕らもやらしてもらってるMarching Jもそうですけども、ホントに東京の方で色々やらしてもらって、スゴイ沢山の人達が来てくれて」

中「だからあれーKAT-TUNとしてのひとつの目標として、これはやっばり東北でLIVEをするっていう事」

聖「したいよねぇ」

中「これが出来た時になんかこー復旧復興に向けて、あーそこまで来てるんだなぁとゆう現れでもあると思うから、先ずはそこをね」
亀「ホントにねKAT-TUNとしてもLIVEツアーの事はホントに残念で、メンバーが揃うといつも何か出来ないかなぁって今もなお話してる状況なんですけど。まあ歌って踊る以外にもまた東北の方にね来れる様にしたいなぁと思っているので」



個人的には、、勇気の花

5人で歌う姿を観たいです
被災地のみなさんにも届けてほしい

コーキが、、ライブの最後で歌うような曲って
言ってたもん

ライブが延期となったいまだから。。
5人の勇気の花、、観たいと強く願って

リクエスト(要望)も送ってるんだけど。。




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