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ねぇカメチャン…聞こえる?届けたい…omoi☆ 眠れぬ夜は君のせい*:・'゜☆
モノローグ☆*゜。

この陽気の変化で
喉の調子が。。💦



シューイチから始まり
拓哉のラジオを聴かせてもらって
野ブタ7話を観る
まったり日曜



この生活が心地良くて
気力が元に戻れるのか自分^^;




さてさて
拓哉のラジオ
カメチャン部分を文字起こししたんだけど

ラジオのブログにまんま載ってたね(笑)
せっかくなんで続きから入れときますd('∀'*)



最初は木村先輩にお電話してお話してると
電話じゃあれなんでってお伺い依頼(笑)

もう酔っ払てるじゃんって先輩に
タクシーで行くから大丈夫。。5分で帰りますって
5分じゃ帰らなかったそうだけど


酔っ払いの口調で話してくれる拓哉
それってカメチャンだよね(笑)


あの写真のカメチャン
リラックスしてたけど
一番美人さんだったけど(小声)


酔っぱらってると思って見直したら
さらに愛しさ倍増♡


かわいーなーって(目がはぁと)


きっと先輩は“かずや“呼びなんでしょーが
ラジオでは亀梨だったけど

“くん“がつかない距離感にmoe(笑)


たくたく〜♪
貴重なお話までありがとでした(*- -)(*_ _)



野ブタ。7話
『いつもの俺』が見えなくなって
目に映るものが色褪せる


駄々をこねたことのない
人気者を纏った修二の心模様の変化に
一番戸惑ったのは修二自身かも知れない

初対面のキャサリンが野ブタに言ったひと言がここで思い返される


『こいつが真っ当な人間になるように教育してやってよね』



関わりたくない部類の人間
彰にグイグイ踏み込まれて

本来であれば野ブタもしかり
違っていたのは
子どもの頃からのトラウマで
人との接点を持たないよう生きてきた彼女が修二に対しては最初から本音を口にすることもあったということ

キャサリンはそこも見据えていたのかなぁ



行きがかり上とは言え人気者にプロデュースするというミッションで
野ブタを取り巻く環境を目の当たりにする中
種類の違うストレートな2人の姿が生活の一部になりつつ


彼自身の鎧を被った仮面であり
偽りの自分への認識であり

彼らから距離を置くことで『空虚』という感情が芽生えた修二


自身が遠ざけてきたものが見えてきたことに気づいてしまう

傷つきたくないがタメに『ゲーム』と称して学生時代を生きてきた彼が
まり子が問うていた不安への回答は

どこか刺激的な青春を生き始めた3人での時間がもたらした彼の究極の選択であり
悲しいほど精一杯のやさしさは諸刃の刃となって修二の心を塞いだ




思わずそんな修二をソッと抱きしめた野ブタ

自分が受け取ってきた彼の本質
『人が好き』で面倒みのいい
彼の奥にあるやさしさを知った彼女だから。。

自然に出た行為に驚くのはやはり彼女自身でもあり
修二のモノローグが深いところに刺さった



ー野ブタに抱きしめられて初めてわかった
オレは寂しい人間だー



反対を押し切った木皿さんの感覚に拍手

ダ・ヴィンチ

絶対にかっこいいと思って書いたセリフだったから
実際亀梨さんが言ってるのを見たら想像以上で
『やったぜ!』と喝采しましたね



描いているうちに『人の寂しさ』がテーマになっていったのは
修二役の亀梨さんが引き出してくれたから




木皿さんがおっしゃっていたように
演者としての亀梨和也の存在が物語を牽引していたことは
修二の表情、仕草ひとつに
間でありタイミング佇まいに現れていて自然な中にも宿る魂に

桐谷修二に息を吹き込んだ彼に
毎回実にうまいなと思いながらの鑑賞となる



カメラという媒体を手にした野ブタは
上を、、前を向けるんだなーと


河野Pからのボーナスショットもあったのね
8話も楽しみ .。:*・゚


てか、、
13年前??に観た野ブタ
だいぶ忘れてるなーアタシ(笑)

逆に新鮮(スーパーポジティブw)





行列ー
やーん♡
さださんと、、カメチャンが
同じスタジオに居るーーーっ💕


かわいいなー
Going!も楽しみー

omoi☆よ!届け.。.:*♡

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mihoママさん♪ 『23』にこだわる亀tanあるあるですねーd('∀'*)
☆。o○o。.★.。o
続きから拓哉ラジオ文字起こしです


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