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ねぇカメチャン…聞こえる?届けたい…omoi☆ 眠れぬ夜は君のせい*:・'゜☆
ふくしまfm KAT-TUN 0722 その2☆*゜。

聖「じゃあ2問目行きましょうか」

淳「福島の郷土料理でご飯が進む炒め物と言えば 〔ひきないり〕ホニャララをゴマ油で炒めて味付けしただけのシンプルな料理でーす。おー聖早いね」

聖「炒飯」

「プハハー」

淳「ちょっと待って。ご飯が進む炒め物で炒飯!メイン×メインで」

聖「炒飯をゴマ油で炒めつけるヤツ」

淳「もうグッタグタになっちゃった」

中「ピラフ」

聖「一緒です」

淳「かぶせるね」

亀「りいなきひ」

聖「逆から読んでる」

淳「りいなきひ。回文じゃないからねこれ」

聖「あのーサフランライス」

「なんで全部そっち系、そっちの郷土料理か」

亀「ゴマ油で炒めるんでしょ~?」

竜「サラダ油」

「サラダ油をゴマ油で」
「油×油 変な感じになっちゃうよ」

淳「かなり危ねーよそれ」

聖「オイリー過ぎる」

中「ハイ、ハイ。あ~違う、なんでもない違う!ボケとして違ったわ」

亀「まだ、まだ、まだみんなボケ出る~?」

聖「え~みんなボケ出るってかまだボケれてない」

中「そーゆー事言うなって。亀梨君出ました?」

亀「フフッ ボケは出てないです」

聖「当てそうって事?」

淳「はぁい 行きまーす、えーひきないりは黒豚!」

中「なに真剣路線なの」

聖「真剣路線で間違えるのが一番恥ずかしいよ」

「野菜もの?どうゆう漢字なの?」

中「ひきなが入ってるんじゃない?多分ひきなが入ってんじゃない?」

「野菜?それを炒める」

中「ハイ、ハイハイ、白菜!」

亀「ハイ、ハイ菜っぱ!」

聖「スイカ?」

「フルーツだろ」
聖「これ炒めるって野菜って言われたらスイカしか出てこなかった」

竜「はい、キュウリ」

中「大根」
ピンポーン

淳「えっ?炒めない?大根」
竜「炒めない!」

中「ちょっ、まてまて今の流れは良いだろう当てに行って」

亀「俺と聖なんてあと4つくらい出たよ」

中「じゃ例えば何。4つのうち一番いいやつ言って、一番いいやつ」

亀「一番いいやつ言っていいの?フフッ」

聖「優劣はつけずらいけどね」

亀「どれが一番」

中「手前のヤツ手前のヤツ」

亀「チョッ、チョッ、待って。順位つけるからちょっと待って」
中「今の流れはしょうがないでしょう」

亀「大根とかぁ炒めても、ペペロンチーノ風に炒めたりしても結構美味かったりするから」

聖「えっ、大根をゴマ油で炒めて何で味付けすんの?」

「いやゴマ油で味付けして」

竜「もう味ついてんだよゴマ油で」

「シンプルな料理だから」

中「超シンプル」

「家で作れんじゃん俺ら」
聖「帰ったら作ってみようかなあ」

亀「これって生の大根炒めんのかな?それとも一回湯通しすんのかな? きんぴら 細く切って」

「あ~ハイ、ハイ。そうゆう事ね」

亀「俺これたぶん食った事あるわ」
「ひきないり?」

聖「これおいしそうだな。ってかシンプルだから男料理っぽいよな、作りやすい」
亀「ちょっとパラパラってごまふってぇ、唐辛子みたいなさ輪切りで切って入れたらちょっとピリ辛でみたいな」

中「食べたい食べたい。すんごい食べたい今」

淳「という事でしたぁ。一番ダメだった人はいったい誰だったんでしょうか~天の声さんヨロシク」


天「中丸ー」

中「何がいけなかったの?」
聖「いや!たぶんねー思ったの。これ正解出しちゃいけないんだと思う。だってしょうがないよ、亀がまだ4つくらいあったのにお前答えちゃってさあ」

中「例えば何、言ってみていっこ。それで納得するから俺」

亀「やさい…で・言うん・で・しょ~」

中「野菜で面白いこと。何と?ゴマ油で炒めてシンプルな料理!野菜何?」

聖「イヤ、イヤ、イヤ、だってそれ4つ勢いで言わなきゃいけないから」

中「勢いがあった体で聞くから、聞く側も。だから亀梨君ポーンと言ってよ」

亀「言って良いんですか?」
中「面白かったら俺納得するよ」

亀「えっ?どれ何番目のやつですか」

中「なんでもいい 任せる」
亀「任せる?5分下さい」

中「フハハハ!だからぁ」

聖「その間に考えようとしてる!」

淳「とゆうことでバツゲームの中丸君には、これから最後まで〔べした〕を語尾につけて」

中「マジべした」

淳「以上福島穴埋めクイズでしたぁ」

聖「まだまだメールが来ています田口君」

淳「先日の公開収録行きました。この状況で福島に来てくれると思わなかったので凄く嬉しかったです。いつものKAT-TUNの楽しいトークに沢山笑わせてもらいました。生のアカペラはみんなの声が凄く綺麗で感動でした。SMILEを一緒に歌えて嬉しかったです。最後に東京に帰ったら福島の事話すから、と言ってくれた時嬉しくて涙が出てきました。沢山笑って感動して凄く楽しかったです。福島に来てくれてホントにありがとうございました」

「こちらこそありがとうございます」

聖「風評被害とかもあるけどねぇ、全然俺ら行った郡山とか普通だしね」

淳「ホントに周りの人に福島こうだったよーって話しをしたら、やっぱ結構知らない人が多いから聞けて良かったって言われたりとか」

聖「イメージが強すぎるんだろうね。どうだったの?って言われて イヤ、全然普通だったよ~って話しはしますからねぇ。最後に沢山リクエストもらっていましたので、僕らもね もうそろそろ8月3日ですか発売になりますのでぜひせひ聴いてください。KAT-TUNでRUN FOR YOU」
聖「そろそろ残念ながら淋しいですけど」

亀「あのさぁ毎回思うんですけど、どっかのタイミングでさぁこれだけ田口君のコーナーで郷土料理の話出てるじゃないですか、作ってみません?」

淳「いいねーいいねー」

中「俺も思った」

聖「だってさ今日のさ なきねいり?」

中「違うだろ!シンプルな」

聖「(笑)ひきないりとかだったら全然作れる」

亀「ここで食べながらさぁ、なんか言いたいよね~」
中「もしくは、もしくは田口が企画者だから持ってこいよ」

「作ってきて!持ってこい」

淳「ちょっと待って」

中「あっゴメン」

聖「お前 べした 使えよ」

竜「バツゲームだろう」

中「すいませんべした」

亀「まあでもなんか食べれる方法探りましょうよ」

聖「やりたいね。それこそさ、ままどおるみたいに売ってる物だったら別に全然食えるしね。この前もなんだっけ?ボックス…」

淳「クリームボックス」

中「あーメッチヤ食いたかったべした」

聖「あれとかだったら全然食えるからね」

亀「田口とかメッチヤ食ってたもんな」

淳「俺チョーたくさん食べてた。中丸君は食べてないの?」
中「たべした?」

淳「食べた食べた!それつられそうになるわ」

聖「帰り貰って食った」

中「ホーほんべした?」

聖「フフッほんべした?」

中「ダメだこりゃ。考えすぎてわけ分かんなくなる」

聖「番組では福島の皆さんから曲のリクエスト、メッセージ募集しています」

中「携帯でんわからでもべした」

亀「携帯でんわからもOKべした~!」

中「携帯でんわからでもOKべす、OKべした。チョッ難しいな今回」

聖「お前下手くそだな」

中「チョット難しいべした」

「今日はこの辺でお別れです。次またお会いしましょう、ここまでのお相手はKAT-TUNの田中聖と上田竜也と田口淳之介と亀梨和也と中丸雄一べした!バイバーイ」



今回もバツゲームの判定に納得いかなくてカメチャンに絡むゆっち
タジタジしながらもゆっちいじりが楽しいカメチャン

TV LIFEのマネージャーさん情報の「最近話が止まんない」
5人がホント可愛い30分でした
それにしても ゆっち

どんだけ ままどおる好きなの~(笑)



雑誌の取材も、、音楽番組の打ち合わせも。。
ラジオも、、

いつもチョー楽しそうな5人の様子に、、HAPPYがいっぱい。・:*゜
そんな5人がいとしすぎる

シューイチ、、ゆっちのコーナーもいい味出てるね!
女子ばかりのアパレル会社の会議中、、こっそり潜入する、、体
なのに、、音たててドアが閉まっちゃう
若干および腰のゆっちがミョーにいじらしい(笑)


ズルブラCMもTVではじめて見れました~♪

キッチンにいても。。KAT-TUNの歌声に条件反射
さすが、、ハイフン(笑)


でも、、お茶の間の方は、、
誰??誰??誰が歌ってるの??って興味を示してくれそー♪


でも。。カメチャンたちが絡んだら、、
もっとインパクト大なのにねーーっ


攻めてみてもいーんじゃね??
ワコールさん!


ちなみにアタクシ、、ズルブラが可愛すぎてまだ使っていません(^^ゞ
カメチャン、、KAT-TUN事のときに、、
頑張りまっすo(^^)o


しずさん、、お疲れさま<(__)>
ありがとう☆*゜。



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ふくしまfm KAT-TUN 0722 その1☆*゜。

7月22日(金)。。ふくしまfmでラジオがあったそうです

ドリボやら雑誌やら、、
浮足立っていたところ。。その隙をつかれた感じで(笑)
ともぴーちゃんから、、聴けなかったメールをいただいたすぐ後に
しずさんからレポいただきました


いつものことながら、、文字起こし、、本当に大変な作業で
感謝感謝です


ひとりでも、、喜んでくれる方がいるならと。。
やさしいお気持ちに、、思いっきり甘えてしまっていますが


たくさんの“ありがとう"コメントやメールを毎回いただいております(*^^人)
ありがとう・.*。゜・.*。゜




聖「ふくしまFMをお聴きの皆さんさん 福島の皆さんおばんです。KAT-TUNの田中聖と上田竜也と田口淳之介と亀梨和也と中丸雄一です」

聖「さてさてこの時間我々KAT-TUNは3週間ぶりの登場とゆう事です」

「久しぶりでーす」

聖「ねぇ3週間お待たせしましたけど」

中「福島と言えばねぇ公開収録」

聖「やりましたね!」

中「このオンエアどうだったかね」

亀「前回 公開録音 イベントのの模様オンエアしたとゆう事で、どう!だったでしょうかねえ!?」

中「あの空間がうまく伝わってるかわかんない ちょっと心配ですけど」

亀「楽しかったねー久しぶりに」

聖「俺一応もらった資料聴いたけど、あのー結構お客さんの声もちゃんと入ってたし、LIVE感スゴイあった」
亀「やーもうなんか お客さんを前にって 楽しいよね」
聖「楽しいよ!だってお客さん前にしたい仕事だからね」

亀「俺達そう考えるとあのー 去年のLIVEからお客さんの前に立ってないから、早くやりたいですよね」

淳「また定期的にね公開収録も出来たら」

聖「したいですね。メッセージもらってるんで行きましょうか。えーとこれね公開収録来て下さった方ですね。ラジオネーム くろちゃん」

「くろちゃんです!」

聖「フフッ(笑)絶対言う人いると思った。えー福島、郡山に来てくれてありがとうございました。公開収録もその後の放送も嬉しくて楽しくて感謝してもしきれません。今度公開収録の裏話なんか聞かせてくれたら嬉しいです。という事です」
中「そういえばあれだ帰り、あれ買って帰りましたわ まま、ままどおる」

「あーハイ、ハイ、ハイ、ハイ 買って帰った」

中「こいつ!うめーな」

亀「ままどおるも中丸買ってたし、宇都宮インターの辺りで寄ったんで」

竜「あれ宇都宮だったんだ」
亀「みんなで宇都宮餃子買って~」

聖「買ったな~」

中「いや久しぶりに郡山だ。昔その親戚が住んでたって事で何度か来たことあったんだけど、久しぶりに行ったけど、まずね米が旨かったね。」

聖「んあっ!あのーご飯おいしかったよなー」

中「あのーこないだの収録で使わせてもらった大学の学食をね みんな頂いたんですけど」

聖「そ、そ、そおいしかったよね」

亀「旨かったね。俺ちなみにこの公開収録の後にGoingの企画で郡山に行ってて」
中「まじっすか」

亀「結構 郡山づいてたんですよ最近」

中「郡山づいてた!」

亀「でも皆さんね、ホントにねぇ行って凄く笑顔になってくれると僕らもスゴイ嬉しいですからね」

聖「行ったかいあったなって思いましたよね。ほら大学出た所でもさ、大学生の方とかさ普通にブワーッていっぱい居て、入れなかった方達とか居てスゲー楽しかった」

亀「嬉しかったですね~」

淳「話し止まんなかったもんね、オーバーしちゃってね」
聖「だいぶ30分くらいオーバーした。先ずはこの曲からスタートしましょう、Going」

聖「さてここからは例の企画が」

中「おっ!何の企画ですか?」

聖「ふふっ(笑)田口くんの例の企画ですよ」

淳「この前もやったよ」

中「あの歯抜けのヤツか」

亀「ちげーよ!」

中「えっ?」

亀「俺が大好きなあの企画だよ!」

聖「(笑)さあー田口君ヨロシク!」

中「ちげーの?なんだ、なんだ」

淳「KAT-TUN福島王決定戦。福島穴埋めクイズ~」

中「歯抜けじゃん」

「ハハハ、歯抜けだ、歯抜けだ」

聖「なんだよそれ亀の大好き感」

亀「いや、一人くらいいないとなって」

淳「さあ今回も始まりましたKAT-TUN福島王決定戦。福島穴埋めクイズ」

「フォー」

中「これね以外と学べるですわ」

竜「確かにね、勉強になりますわ」

中「知らない事が問題に出てくるんで」

淳「でもあのー今回から一カ所だけになったのでね。当たっちゃたらもーその時点でおしまいなので最初はね」

竜「空気をよめと、ボケろと」

亀「ちなみに一番ダメだった人にはバツゲームって事なんですけど、これは~正解してもバツゲームの可能性あるって事」

淳「有ります有ります。まあー、一発目からね正解したら他の人ねなんも喋ってない」

中「それは良くないな」

亀「ラジオ的にエンターテイメントしろよって事ですね」

竜「なるほどね」

中「了解です」

淳「そのボケが寒すぎてもまあ」

亀「田口的 田口みたいなボケって事ね」

中「じゃあ田口ずっとバツゲームになっちゃうじゃないかぁ」

淳「うるっせー」

中「ハハハ、うるせー言われた」

亀「年上、年上」

淳「さあ今日のバツゲームはコチラ」

天の声「バツゲームはこのあと番組終了まで言葉の語尾総てに会津弁の べした をつけて下さい べした」

中「べした! みたいな感じなのかな」

淳「意味を先ずは教えて欲しいよね」

中「〇〇でしたの後にもべしたってつけんの?」

亀竜「いや〇〇べした」

「いまのは違うな~」

亀「つけて下さいべしたは間違い。つけて…つけてべした~?」

中竜「つけべした?」

亀「つけてべした~?じゃない?」

淳「まあ意味も分からず言うって事ですよ」

竜「なんかアベシみたいな感じ?」

中「多分それではない!」

淳「先ずは一問目。福島会津地方の郷土料理と言えば こづゆ またの名をザクザク。内陸なのでスープのだしにはホニャララを使っていて上品な味です。5文字だよ」

中「ハイ、ハイ、ハイ出ました」

聖「出た一番」

中「一番大好き。スープのだしには、マヨネーズ」

淳「郷土料理ですからねぇ。こづゆって名前もなんか不思議な」

聖「郷土料理ですよね。スープのだしには ままどおるを使っている」

中「まずいだろ」

聖「上品な味にはなる」

中「なるかな?」

竜「まあでもほら一生懸命頑張ってボケてる感って俺ら結構あるよね」

聖「何言ってんの?お前 なんなの?ねぇねぇねぇ、これ内陸だからこのだしだって事?」

淳「だから要するに魚介だしでは無いって事じゃないの?」

聖「って事だよね」

竜「あーなるほどね」

「いやって言った」
「干してあるものね」

淳「ザクザクね~ はい聖」
聖「するめいか。5文字って事しか、それしか出なかった」

淳「するめでだし。美味そうだけどね」

聖「5文字って事と干してある物って事しか考えてなかったんだけど」

「はい!」

亀「貝柱」

ピンポーン

聖「それ当たりそうなやつ」
淳「アハハ!」

中「これ空気読んでないでしょ」

竜「確かにねー。だってまだドッカン来てないもんねー」
………(シーン)
「まーまーまー」
「うっわー」

亀「えっなに?えっ、えっ く、くう空気読めてなかった?今」

中「だから最初言ったじゃないすか田口君が。正解、不正解別として空気を読まないとって言ってたから~」

田口「まーまーまー」

亀「これ以上お前らにつまんない事言わせんのも」

中「ふざけんな(笑)」

聖「逆に空気を読んだ」

竜「確かにね!」

中「こいつらもう出ねー」

淳「それが出来たらスゴイね」
竜「って事は何も考えてない田口があぶないな」

聖「こいつらはこれに関して引き出しねーなって」

竜「もうダメだろうと」

中「そうゆうジャッジをしたわけね」

亀「乾物いった時点でもーそれ以上ダメだな!と思った」

竜「まーな」
「なるほど」

中「ってゆうか、それ美味そうだな~」

竜「確かに」

亀「絶対美味いよ」

竜「絶対美味いと思う」

淳「食べてみたいですよね~」

聖「じゃ2問目に行く前に曲に行きましょう。勇気の花」

聖「次の問題行く前に今リクエストしてくれたハチさんが、公開録音に行けなかったと。あの外れちゃったんだって。だから中丸君にちょっと応援メッセージを欲しいらしいですよ」

中「ほ~まじっすか」

聖「自分のくじ運の無さを心から悔やみますって。直接会って元気玉を貰いたかった。そんな私に中丸君応援メッセージを下さい」

亀「えっ?チョッ、チョッ、ちょっといいですか?えっ?お前元気玉出せんの?」

中「ええ~ 出せないでしょ」

亀「えっどうゆう事 だって元気玉直接」

中「え~例えの話しでしょだって」

聖「だってホントにお前がしょっちゅう元気玉を出してる体の話しになってますから」
中「あーなるほどね」

「元気玉あげて下さい」
「例え、例えね。」

亀「あ~例えね(笑)中丸君の元気が欲しかったって事ね。いやビックリしましたよ。今まで見たことなかっからさぁー」

聖「ふふふー(笑)」

中「だな…」

淳「冷めすぎ」

聖「お前ドライ過ぎる。お前バツゲームだよ」

亀「お前ドライモンだよ」

「ほら言ってあげて」

中「ホントにあのーくじ運ばっかりはぁ、やっぱり外れた方もねこれホントに有り難い事、残念ですけどもでも今後またそうゆう機会あったらね是非来たいと思ってるし、その時にねまた是非あのー応募してもらって来てほしいなと思ってますんで」

亀「懲りずにね 色々送ってもらって」

聖「まあね、まだ機会はありますからね」

亀「中丸君に言えば、中丸君クラスになれば」

聖「そうですよ 元気玉撃てるくらいですからね~」

亀「元気玉下さいって言ってるけど、俺らも行って元気玉貰って帰ってきたからね」

聖「だいぶね」

中「ああゆう場ってホントいい空間だと思う。お互いがね元気になれるって思うから。まーまーまー次回機会がありましたら是非来て下さい」


つづく




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アイドルを極める☆*゜。

今朝のズムサタ亀P


色々バタバタした午前中。。
そんな中でも、、しっかり観ました~♪
リアルで観ただけなんで、、うろ覚え(笑)


あの日。。巨人の練習見学付きのチケだったので
見学させていただだきました。。動機は不純(笑)

亀Pの姿はなかったので、、見学が終わりトイレに行ってから
いったん外に出て並び直す予定

トイレから出て、、後ろ髪ひかれ隊(笑)

あ!カメチャン、、いた!!
そーなんです。。
今思えば。。今日放送の撮影だったみたい

宮本さんと上重アナと3人で。。
そー言えば。。カメラも回ってました

はるか上空から、、ほんのちょこっと、、
後ろ姿のカメチャンだったけど。。
カメチャンがそこにいるってだけで、、ルンルン(健気)


僕クラスのプロデューサーになってくると。。
そんな亀Pにモエモエ(*^^人)

宮本さん曰く。。プロ野球選手より、、身体のこと考えちゃう

カメチャンのマネをして水風呂入ったら、、
おなかが冷え冷えで調子悪くなっちゃいました
ヤングじゃなくっちゃダメみたい(笑)

副音声中にズムサタカメラ潜入
さすがでございます(笑)



お星さまの5人が載っていた、、TVLIFEの表紙は2年ブリだったとか
何気にTV誌の表紙が多い気がしてたけど
たくさんあるってことだね、、TV誌だけでも


番組表とか。。他のページはほとんど目を通さない徹底ぶり(笑)
ほんの2~3ページで、、よく買うなと、、(笑)我ながら(笑)

ま!MAQUIAもね。。
一番読める雑誌かなと、、思っていたわりには。。
2ページ以外はほぼ見てません(^^ゞ

亀カメラは特別

表紙もね、、別格
カメチャンの、、KAT-TUNのためならえんやこら、、しちゃいます(*^^人)

でも今日は。。MAQUIAのことだけしか頭になくて
あとから他の雑誌も発売日だったと、、お友達に聞きました(笑)



で、、テレライ
撮影時、、とっても楽しかったということで。。
編集長さんがそのトキのことを教えてくれています

みけちゃん、、ありがとーーっ

その日は、半日かけて数多くの媒体の撮影&取材に、代わるがわるKAT-TUNが応えるという“取材デー”。たくさんの取材のある中で、撮影トップバッターとなったのはテレビライフでした。
  
そんな中で、メイク&衣装チェンジが終わったメンバーたちは、最近メンバー内ではやっているというトランプを始めました。そのトランプゲーム、僕が見ていても全くルールが分からないんですが、メンバーたちの盛り上がりようはかなりのものでした。しかも、ちゃんと紙に「KAT-TUN」とメンバーの頭文字を書いて、その頭文字の下にそれぞれの勝敗表も付けるほど(そういう名前の使い方があるのかと、むしろ感心しちゃいました)。勝敗が決するたびに、「ウォー!」「ヨッシャー!」「つぇぇぇ!!」と、まるで格闘技を闘っているようなムードです。
その姿は、、、まさに、高校の休み時間状態。
“仲良しクラスメート”たちが、ほんの短い休み時間なのに関わらず、くだらないことで(…失礼)大騒ぎしているという雰囲気です。

そんな5人の関係がとっても懐かしく、そしてうらやましく感じました。本当に、ただの仲良しじゃなくて、“超仲良し”っていう感じの5人です。(だって、トランプでスタジオが響きわたるぐらいの声を出して、盛り上がるんですよ!)  

彼らを見ているだけで元気が出ます。
そんなオフの姿をかいま見せてもらうと、何か得した気分になります。  
2年ぶりとなったけど、KAT-TUNに表紙をお願いしてよかった、そう感じたある日の撮影だったのでした。




優勝者に商品がつくわけでもないのに、、真剣モード全開のゲーム展開
KAT-TUNらしい。。エピソード
何に対しても、、“マヂ”なヤツらがステキだし。。
ステキな大人になっても少年の心を忘れない


その笑顔の中心に、、誰もがいるってことがとってもうれしいなって、、
安心する*:・'゜☆

カメチャンが、、笑顔で
メンバーに囲まれてしあわせな時間を過ごしているって
こうして、、わかっていても。。
なんか、、心のどこかにひとカケラのトラウマ。。
溶けない角砂糖みたいに、、ざらざら残ってるのかも。。

メンバーがしあわせそうに笑ってるだけで、、
じーんと涙するアタシたちって、、
どんだけ??笑


で。。お仕事をご一緒する大人たちが、、
見ているだけで元気が出ると。。得した気分になると、、
KAT-TUNに表紙をお願いしてよかったと。。言ってくださる

やっぱ、、買ってよかった~(笑)


ファンでも何でもない、、
や!ある意味ファン??笑

テレライの編集長さんをその気にさせる、、KAT-TUN

たくさんの取材を受ける中で。。ひとつひとつを大事にするのは
自分を大事にすることでもあるんだね。。
ブレない彼らの姿勢があるからこそ。。伝わるものも大きい

どこに出しても評判のいいウチのコたち
一般受けはまだまだのようですが(笑)

個人的には、、一般受けしなくてもけっこう毛だらけ(笑)ですが。。
この実力を、、世間に知らしめてほしいとは思います

本物だもの。。
カメチャンの、、KAT-TUNの輝き、、


もっと、、たっくさん。。
その元気をみんなにわけてあげて。。


アイドル道を極める彼らに、、逢いたい、、よ




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